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フィット・ティップ

【フィット・ティップ#09】「インターバルトレーニングでホリデーカロリーを消費しよう!」

クリスマスのホリデーシーズンの後は
たくさん食べた余分なカロリーを消費する時期でもあります。

例えば高強度インターバルトレーニングなんてどうでしょうか?
高強度インターバルトレーニングは結果が望めるだけでなく、そのモットーは“長時間でなく、ハードに”というのが正しい意味です。ジムに長時間いることがベストではなく高強度インターバルトレーニングを試してみましょう。

「短時間=簡単という意味ではない」
「高強度」はキーワードで高強度インターバルトレーニングで汗をかき、ハードに運動しましょう。
高強度は通常長くは運動しませんが、結果は必ずついてきます。

「高強度インターバルトレーニングVSベーシック・インターバルトレーニング」

高強度インターバルトレーニングは最大の強度を使います。これは心拍数がMAXというわけではありません。 一般的なインターバルとは異なりこのタイプのトレーニングは自分自身を追い込み、短時間の休憩を挟みます。 このチャレンジは心肺機能とアスレチック・キャパシティを増やします。高強度と休憩の時間設定には何パターンもの方法があります。

「タバタ・トレーニングを試す」
タバタ・トレーニングは高強度インターバルトレーニングの一つの形でバイク、ランニングmエクササイズを自重、プライオメトリクス、ストレングス・トレーニングを行います。ただ一つ変わらないものは「公式」です。

タバタ・トレーニングは20秒をMAXでのトレーニングと10秒のリカバリで8サイクル行います。これは4分間のトレーニングになります。8サイクルでなく、この数は増やしても構いません。
もし増やすのであれば20-30分がMAXになります。


「4分間のタバタ・トレーニング」
・ワークサイクル1:20秒オーバーヘッド・プレス・スクワット
・レスト・サイクル1:10秒
・ワークサイクル2:20秒ハイ・ニー
・レストサイクル2:10秒
・ワークサイクル3:20秒プッシュアップ
・レストサイクル3:10秒間
・ワークサイクル4:20秒バービー
・レストサイクル4:10秒


このサイクルをもう1セット繰り返します。
繰り返しは1?2サイクル行います。

筋肉量、新陳代謝をあげて、ホリデー・シーズンで蓄えたカロリーを高強度インターバル・トレーニングでそぎ落としましょう。

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